本日、『ゲームサイド』Vol.07が発売されました。
その中で、CD『ハドソンプレミアムオーディオコレクション』の
発売に合わせて高橋名人(ボンバーキングのテーマのボーカル担当)と
CDに収録されているファミコンサイドの曲を手掛けられた
国本剛章さん(キノコさん)のインタビュー記事が載ってます。
で、今回私めが国本さんのインタビュー記事を担当させていただきました(ごろんた名義ではありませんけど)。
1ページですが、宜しければご覧になってください。
もっとも私がした事といえば幾つかの質問を考えるのと、インタビューをしたくらいです。
他の事(ラフを切る、写真を用意する等)は担当編集のNさんのおかげでした。
実は国本さんのインタビュー記事は『ユーゲー』23号にも掲載されているんですよね(インタビュアーは罰帝さん)。
この時に基本的かつ重要な事は訊かれているので、差別化を図ろうとはしたのですが……
実際にどうなっているかはご覧になっていただいて判断して下さい。
国本さんが手掛けたとは知らずに聴き入っていたゲーム音楽たち……
(『忍者ハットリくん』、『スターソルジャー』など)
その作者が国本さんであることが先述の『ユーゲー』23号で判明し、
国本さんのブログにアクセスしてコメントを残したことがきっかけで、
今回の記事作成につながったことを考えると、不思議な感じがします。
(その後もコメントをちょくちょくさせていただいたり、ソルト・ピーナッツのライブに足を運んだり、
国本さんが自主制作された『PC園児』のライナーノーツを書かせていただいたりしたことも大きいみたいです)
こうした機会を与えてくださったゲームサイド編集部Nさん、
インタビューを快諾してくださった国本さんには心よりお礼を申し上げます。ありがとうございました。
その中で、CD『ハドソンプレミアムオーディオコレクション』の
発売に合わせて高橋名人(ボンバーキングのテーマのボーカル担当)と
CDに収録されているファミコンサイドの曲を手掛けられた
国本剛章さん(キノコさん)のインタビュー記事が載ってます。
で、今回私めが国本さんのインタビュー記事を担当させていただきました(ごろんた名義ではありませんけど)。
1ページですが、宜しければご覧になってください。
もっとも私がした事といえば幾つかの質問を考えるのと、インタビューをしたくらいです。
他の事(ラフを切る、写真を用意する等)は担当編集のNさんのおかげでした。
実は国本さんのインタビュー記事は『ユーゲー』23号にも掲載されているんですよね(インタビュアーは罰帝さん)。
この時に基本的かつ重要な事は訊かれているので、差別化を図ろうとはしたのですが……
実際にどうなっているかはご覧になっていただいて判断して下さい。
国本さんが手掛けたとは知らずに聴き入っていたゲーム音楽たち……
(『忍者ハットリくん』、『スターソルジャー』など)
その作者が国本さんであることが先述の『ユーゲー』23号で判明し、
国本さんのブログにアクセスしてコメントを残したことがきっかけで、
今回の記事作成につながったことを考えると、不思議な感じがします。
(その後もコメントをちょくちょくさせていただいたり、ソルト・ピーナッツのライブに足を運んだり、
国本さんが自主制作された『PC園児』のライナーノーツを書かせていただいたりしたことも大きいみたいです)
こうした機会を与えてくださったゲームサイド編集部Nさん、
インタビューを快諾してくださった国本さんには心よりお礼を申し上げます。ありがとうございました。
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